21世紀プラザ計画の概要と沿革


概 要

21世紀プラザ構想の経緯

仙台北部中核テクノポリスの主要事業として、国のリサーチコア構想により、地域企業の研究開発能力の向上等による技術の高度化、活性化を図るため、高次の産業支援機能を有する戦略的な頭脳拠点として整備したものです。(民活法第1号施設)

整備が進む21世紀プラザの周辺

周辺鳥瞰図

 

 

沿 革

1985年 3月 仙台北部中核テクノポリス建設基本構想に「21世紀プラザ」の整備が提起
1986年12月 仙台北部中核テクノポリス開発計画がテクノポリス法の承認
1987年 3月 「21世紀プラザ」マスタープラン策定
1988年 6月 「21世紀プラザ整備計画」が民活法の認定
1988年12月 「21世紀プラザ研究センター」着工
1989年 2月 人材育成施設「仙台地域職業訓練センター」オープン
1990年 4月 「21世紀プラザ研究センター」オープン
1991年 6月 「研究所団地」整備完了
1995年 4月 交流施設「仙台ロイヤルパークホテル」オープン
1997年 4月 「県立宮城大学」開学
1998年 3月 「宮城県図書館」開館
1999年 2月 「宮城県産業技術総合センター(当時、工業技術センター)」移転

 

 


 

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